事業実績

2013年度 クレジット認定セミナー

6月3日(月) クレジット数 2c
セミナー・シンポジウム名 世界的著名研究者春田正毅氏講演会
講師 春田正毅氏
(首都大学東京大学院教授)
演題 偶然と必然:金との出逢い
6月5日(水) クレジット数 2c
セミナー・シンポジウム名 生体用セラミックス材料セミナー
講師 Wolfman Holand氏(IvoclarVivadentAG)
ShinjiroKasahara氏(日本特殊陶業)他
演題 Glass-ceramic developments --principles, properties and application
6月20日(木) クレジット数 1c
セミナー・シンポジウム名 第39回ナノ・バイオテクノロジー研究会
講師 長澤 裕氏
(大阪大学大学院基礎工学研究科)
演題 超高速電子移動と核波束運動
7月29日 (月) クレジット数 1c
セミナー・シンポジウム名 サラバナン先生講演会
講師 Shanmugam Saravanan 氏
(Centre for Photonics and Nanotechnology
SONA College of Technology, India)
演題 Fabrication of Semiconductor Micro-structures by Strain Driven Self Assembling
Technique and Green Synthesis of Nano-particles
10月24日(木) クレジット数 3c
セミナー・シンポジウム名 次世代自動車工学教育研究センターシンポジウム
講師 篠原道雄氏(本田技研工業株式会社)、中島豊平氏(日本電産株式会社)他
演題 「ホンダと次世代自動車の開発動向」
「車載エレクトロニクス技術の発展に貢献する
世界のR&D動向と日本電産R&Dの役割」
11月8日(金) クレジット数 3c
セミナー・シンポジウム名 知的財産セミナー
講師 時田稔氏
(東京大学知的財産部弁理士)
演題 知的財産の概要
11月15日(金) クレジット数 2c
セミナー・シンポジウム名 名工大テクノフェア2013
基調講演
講師 藤嶋昭氏
(東京理科大学長)
演題 研究も教育も良い雰囲気のもとで
11月18日(月) クレジット数 3c
セミナー・シンポジウム名 2nd Nagoya Biomimetics International Symposium (NaBIS)
講師 Prof. Kevin Chia-Wen Wu(National Taiwan University)、Dr. Kyungjun Song(Korea Institute of Machinery & Materials)他
演題 Microalge-inspired synthesis of mesoporous materials with controllable pore orientation and their biomedical applications and biomass conversion
12月6日(金) クレジット数 1c
セミナー・シンポジウム名 第5 回 結晶性萌芽材料
粉末回折研究会
講師 泉 富士夫氏
(名古屋工業大学客員教授)
演題 「Gnuplot によるグラフ作成機能のRIETAN-FP への導入」に関する報告
12月25日(水) クレジット数 5c
セミナー・シンポジウム名 第14回四セラミックス研究機関(東工大-名工大-JFCC-NIMS)合同講演会
講師 平山司氏(JFCC)、西村聡之氏(NIMS)他
演題 機能性セラミックスの最前線-物性解析・構造制御から応用まで-
2月27日(木) クレジット数 3c
セミナー・シンポジウム名 エレクトロセラミックス研究会
講師 加藤倫朗氏(日本特殊陶業)、杉野正博氏(LIXIL)他
演題 セラミックス業界を導いた名古屋工業大学窯業工学科卒の先達による講演会
3月20日(木) クレジット数 4c
セミナー・シンポジウム名 ヨーロッパ事務所設置
キックオフシンポジウム
講師 Peter Greil氏(FAU), Aldo R. Boccaccini(FAU)氏 他
演題 名古屋工業大学-エアランゲン-ニュルンベルク大学
事業実績一覧へ戻る
  • 国際ネットワーク形成に向けた次世代セラミックス科学若手研究者育成プログラム
  • 国立大学法人 名古屋工業大学
  • 理数学生応援プロジェクト TIDAプログラム
  • セラミックスを基軸とするものづくり研究拠点形成に向けた若手研究者育成プログラム
  • 頭脳循環を活性化する若手研究者海外派遣プログラム
  • Advances in Ceramic Science and Technology 2012